仕事上のお客様を迎えるゲストハウスとしての役割とご自宅を兼ねたこのお宅は、リゾート地に建つラグジュアリーなホテルのイメージで建てられました。
大理石の床、玄関とリビングの吹き抜けの大空間、個性的な和室など、ソーラーサーキットならではのダイナミックでデザイン性の高い間取りはTVの取材を受けたほど。
吹き抜けを含むと約110坪の大空間を、夏はビルトイン式のクーラーを2台で避暑地のように涼しく(建替え前の家では考えられない涼しさだそう)、冬は蓄熱式暖房機3台を稼動して家中何処にいても暖かく過ごされています。建てる前は心配だった冬の大理石の床も冷たくないのでお子さんが裸足で歩きまわっても大丈夫。
「リゾート地にいるような快適さを」と望まれた施主様も、実際に住んでみて改めて見た目の高級感だけでなく、住む人、滞在する人への優しい快適さを備えているソーラーサーキットは本物の上質空間と大満足のようです。


























































