04あきらめていた冬の結露。
設計次第で、サラリとした家になるんです。

心地よさのポイント

結露がつくのは仕方ないものだと思っていませんか? 結露を防ぐには設計のときから、結露リスクを小さくできる構造に考えておかないとダメなんです。結露しにくい家はカビの心配も少なくなるんです。

POINT
外断熱が結露リスクから家を守ります

ソーラーサーキットシステムは、壁の中や床下まで断熱材で保温して“見えないところ”の結露リスクも小さくしています。基礎の部分も外側から断熱するので、外気の影響を受けにくくなります。

カネカのお家の技術

基礎外断熱

基礎の部分も外側から断熱するので、土台やアンカーボルトが冷えて結露するリスクを小さくすることができます。

断熱性・気密性が高い樹脂サッシ

結露は、あたたかい空気が冷やされることで起こります。壁や窓、床下で発生した結露は、カビやダニの温床となり、建物の各部分の劣化につながる原因となります。高性能樹脂サッシの窓は断熱性や気密性を高め、結露が発生するリスクを低くします。

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“エネルギーのやりくり上手”
これからの暮らしには欠かせません。

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